オーラウェーブ療術院院長コラム

週刊少年ジャンプ展VOL,1に行ってきました。

週刊少年ジャンプ展VOL,1に行ってきました。

週刊少年ジャンプ展VOL,1先月の話になりますが、週刊少年ジャンプ展VOL,1に行ってきました。
今年は週刊少年ジャンプ創刊50周年ということで、その記念として行われているようです。
私も少年時代はジャンプを愛読していましたので、少年時代を振り返るつもりで行って参りました。
今回は、創刊から1980年代の漫画の展示がされているそうです。

 

少年ジャンプ展VOL,1の平日

ジャンプ展へは、平日の朝一(10時)に行ってきました。
電車は混んでいたものの、ジャンプ展に入ってみると中はガラガラ状態。
平日の昼間ということなので大人しかおらず、なぜか外人さんが多かったです。
会場のある階に行くまでのエレベーターや売店の様子から、休日は混みそうな感じが見受けられました。

 

週刊少年ジャンプ展VOL,1の展示

生原稿だけでなく、模型の展示もありました。
展示物の前にはラインが引かれており、それ以上中に入ってはいけないそうです。
写真撮影も禁止されています。
ジャンプ展VOL,1の展示。↑これは懐かしくて一番印象的でした。
当然触ることはできません。
ジャンプ展VOL,1の展示。↑このような感じで展示されています。
展示場には係の人が所々に立っており、粗相をする人がいないか監視しています。

 

少年ジャンプ展VOL,1のグッズ売り場

ジャンプ展のグッズ売り場も写真撮影は禁止されています。
グッズの在庫は豊富そうでしたが、人気のあるものは売り切れているものもありました。
私が行ったときは「コブラ」のTシャツが残りわずかで、「ドラゴンボール」のスマホケースが売り切れていました。
それ以外はたくさんあったので、よっぽど人気のもの以外は簡単に売り切れることは無さそうです。
何が売っているかは公式ホームページで確認することができます。

ジャンプ展公式ホームページ https://shonenjump-ten.com/goods/

 

週刊少年ジャンプ展VOL,1の感想

連載されていた漫画の生原稿や、その漫画の玩具などが展示されており、とても懐かしく感じました。
ジャンプ世代の人は行ってみて損はないと思います。
展示されている物を見て回るので、博物館を歩いているのと感覚的には同じです。
遊ぶ所なども無いので、子供が行くと退屈してしまうかもしれません。
興味の無い人が行ってしまった場合も、かなり退屈してしまう可能性が大です。
興味のある人と行くか、一人で行くのがおすすめでしょう。

 

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